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21世紀の貨幣論

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文献紹介

(1) 書籍 21世紀の貨幣論

21世紀の貨幣論は、エコノミストフェリックス・マーティンによる書籍です。

2013(平成25)年発行。

にゃむーん

マネーは、社会的技術である。

これが主張の骨子ですにゃむ。

ダイジェスト

マネーとは社会的技術である

にゃむーん

マネーは、社会的技術である。

これが主張の骨子です。

問題は、マネーは実際にはモノではなく、社会的な技術であることだ。

マネーは、生産と消費の営みや人々の暮らしを円滑に運ぶための思想と慣習なのである。

引用元:フェリックス・マーティン、21世紀の貨幣論、pp818/7420(第2章)/強調および改行は引用者による

引用部分を詳しく読もう!

社会的技術の本質

先史時代のマネーシステム

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にゃむーん

kyo9557
(ファイナンシャルプランナー/知的財産管理技能士)

雇ってもらって働かないと生活が成り立たない、富裕層と労働者階級のグレーゾーンに位置する40代夫婦の片割れ。
「労働者の常識」と「お金持ちの常識」とを併せ持つ強みを活かし、家計管理・投資・ライフプランニングの専門家として情報発信を行っています。

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